Assessment

経営力分析

決算書3年分をお持ちください。いまどこにいるかを、数字でお見せします。

Your Concerns

決算書は毎年もらう。
でも、良いのか悪いのか。

税理士から決算書は届きます。数字も合っている。それなのに「うちは今どういう状態なのか」という肝心なところが分からないまま、次の一年が始まってしまう。

決算書を見ても、良いのか悪いのか分からない
同じ業界の中で、うちがどのあたりなのか比べたことがない
銀行がうちをどう見ているのか、聞けないままにしている
Why first すべての入口

「たぶん大丈夫」を、
数字に置き換えます。

どこを直すかの話は、今どこにいるか分からないまま始めても空回りします。決算書はお手元にあります。ただしそこから「同業と比べてどうか」「銀行はどう見ているか」「このまま何もしなかったら3年後どうなるか」を読み取るのは、なかなか難しいと思います。その読み取りを私が代わりにやって、1冊にまとめてお渡しするのがこのサービスです。

What you get

報告書で分かること

数字が苦手な方が読む前提で作っています。専門用語には全部やさしい説明を付けて、「これは何を見ている数字なのか」から書いています。

01 経営力得点と企業レベル

つぶれにくさ・儲かり方・お金の回り方・伸び方・生み出す力の5つ、合わせて15の数字に点数を付けて、6段階で判定します。

02 目標水準までの差

それぞれの数字を「ふつうの水準」「良い会社の水準」と並べます。目標までどれだけ足りないかが、数字で見えます。

03 損益分岐点と経営安全率

損益計算書を作り替えて、あと何%売上が落ちたら赤字になるかを出します。

04 回収と支払のバランス

入るより払うほうが先になっていないか、事業を回すのにいくら手元が必要かを計算します。

05 キャッシュ・フロー

本業・投資・借入の3つに分けて2年分を比べます。「利益は出ているのにお金がない」の正体が見えます。

06 金融機関格付けの目安

4つの分野・12項目で採点して、銀行がどう分類しそうか、借りられる見込みはどのくらいかの目安をお出しします。

07 放置した場合の3年後

このまま続いた場合の自己資本の割合と、たまっていく損を試算します。借金が資産を超える年も出します。

08 改善の優先順位

どこから手をつけるかを、大変さの目安とセットで並べます。全部やる必要はありません。

Contents
報告書の中身

五角形のグラフ、赤字に転じるラインの推移、お金の出入りの棒グラフ、評価の位置を示すメーター。見れば分かる形にしています。

総合結果
総合点・会社のレベル・手をつける順番・主な数字のまとめ
5領域別分析
15の数字の実績と点数・同業との比較・五角形のグラフ
損益分岐点分析
作り替えた損益の表・売れば残る割合・毎月かかる費用・余裕の度合いの推移
支払・回収バランス分析
入金までの日数と支払までの日数の差・必要な手元資金
キャッシュ・フロー分析
かんたんなお金の流れの表と2年比較・推移グラフ
金融機関格付け
4分野12項目の採点・銀行の分類・借りやすさの目安
計算根拠データ一覧
使った科目の数字と、主な計算の途中式
放置シミュレーション
このまま3年続いた場合の自己資本の割合・たまる損
Flow

3ステップで完了します

01
決算書をご用意ください

直近3年分の決算書をご用意ください。初回相談に持ってきていただければ、その場でお預かりします。データを送っていただく必要はありません。

02
分析・報告書の作成

15の数字を計算して、同業と比べます。結果に合わせた説明を付けて、1冊にまとめます。

03
面談でご説明します

報告書をお渡しして、数字の意味と手をつける順番を一緒に確認します。分からないところは、その場で全部聞いてください。

About cost
費用は、ご相談の内容を聞いてからお出しします。
会社の規模やご希望で手間が変わるので、30分の無料相談でお見積りをお出しします。
A4・全16ページの分析報告書(PDF)
同業と比べた位置(ふつうの水準・良い会社の水準)
銀行から見た評価の目安と、借りやすさの考え方
報告書の中身をご説明する面談(60分)
分析を申し込む

30分の無料相談でご説明します。その場で契約をお願いすることはありません。

この分析の性質について
金融機関格付けは、公開されている評価項目をもとにした当社独自の参考モデルです。実際の金融機関が用いる内部格付けとは異なります。融資の可否を保証するものではありません。
お金の流れの表は、貸借対照表の主な科目の増減から出すかんたんな方法で作っています。正式なものとは数字がずれます。
同業との比較は目安です。事業の中身や規模、地域によって当てはまり方は変わります。数字だけで良い会社か悪い会社かが決まるわけではありません。
3年後の試算は「このまま続いたら」という仮定の計算です。将来を当てるものではありません。

ひとりで決める前に、一度話しませんか。

最初の30分は、お金をいただきません。何を話すか決めていなくて大丈夫です。いま困っていることを、そのまま聞かせてください。

まず30分、話してみる(無料)
BPO PARTNER Finance & Accounting

社長を、ひとりにしない。
神戸で、中小企業の判断を数字で支えています。

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お問い合わせ

〒650-0032
兵庫県神戸市中央区伊藤町110-2
神戸ポートビル旧居留地8F-19
TEL:050-5810-2359

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同じ業界の中で、うちがどのあたりなのか比べたことがない
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数字に置き換えます。

どこを直すかの話は、今どこにいるか分からないまま始めても空回りします。決算書はお手元にあります。ただしそこから「同業と比べてどうか」「銀行はどう見ているか」「このまま何もしなかったら3年後どうなるか」を読み取るのは、なかなか難しいと思います。その読み取りを私が代わりにやって、1冊にまとめてお渡しするのがこのサービスです。

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報告書で分かること

数字が苦手な方が読む前提で作っています。専門用語には全部やさしい説明を付けて、「これは何を見ている数字なのか」から書いています。

01 経営力得点と企業レベル

つぶれにくさ・儲かり方・お金の回り方・伸び方・生み出す力の5つ、合わせて15の数字に点数を付けて、6段階で判定します。

02 目標水準までの差

それぞれの数字を「ふつうの水準」「良い会社の水準」と並べます。目標までどれだけ足りないかが、数字で見えます。

03 損益分岐点と経営安全率

損益計算書を作り替えて、あと何%売上が落ちたら赤字になるかを出します。

04 回収と支払のバランス

入るより払うほうが先になっていないか、事業を回すのにいくら手元が必要かを計算します。

05 キャッシュ・フロー

本業・投資・借入の3つに分けて2年分を比べます。「利益は出ているのにお金がない」の正体が見えます。

06 金融機関格付けの目安

4つの分野・12項目で採点して、銀行がどう分類しそうか、借りられる見込みはどのくらいかの目安をお出しします。

07 放置した場合の3年後

このまま続いた場合の自己資本の割合と、たまっていく損を試算します。借金が資産を超える年も出します。

08 改善の優先順位

どこから手をつけるかを、大変さの目安とセットで並べます。全部やる必要はありません。

Contents
報告書の中身

五角形のグラフ、赤字に転じるラインの推移、お金の出入りの棒グラフ、評価の位置を示すメーター。見れば分かる形にしています。

総合結果
総合点・会社のレベル・手をつける順番・主な数字のまとめ
5領域別分析
15の数字の実績と点数・同業との比較・五角形のグラフ
損益分岐点分析
作り替えた損益の表・売れば残る割合・毎月かかる費用・余裕の度合いの推移
支払・回収バランス分析
入金までの日数と支払までの日数の差・必要な手元資金
キャッシュ・フロー分析
かんたんなお金の流れの表と2年比較・推移グラフ
金融機関格付け
4分野12項目の採点・銀行の分類・借りやすさの目安
計算根拠データ一覧
使った科目の数字と、主な計算の途中式
放置シミュレーション
このまま3年続いた場合の自己資本の割合・たまる損
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3ステップで完了します

01
決算書をご用意ください

直近3年分の決算書をご用意ください。初回相談に持ってきていただければ、その場でお預かりします。データを送っていただく必要はありません。

02
分析・報告書の作成

15の数字を計算して、同業と比べます。結果に合わせた説明を付けて、1冊にまとめます。

03
面談でご説明します

報告書をお渡しして、数字の意味と手をつける順番を一緒に確認します。分からないところは、その場で全部聞いてください。

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費用は、ご相談の内容を聞いてからお出しします。 会社の規模やご希望で手間が変わるので、30分の無料相談でお見積りをお出しします。
A4・全16ページの分析報告書(PDF)
同業と比べた位置(ふつうの水準・良い会社の水準)
銀行から見た評価の目安と、借りやすさの考え方
報告書の中身をご説明する面談(60分)
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この分析の性質について
金融機関格付けは、公開されている評価項目をもとにした当社独自の参考モデルです。実際の金融機関が用いる内部格付けとは異なります。融資の可否を保証するものではありません。
お金の流れの表は、貸借対照表の主な科目の増減から出すかんたんな方法で作っています。正式なものとは数字がずれます。
同業との比較は目安です。事業の中身や規模、地域によって当てはまり方は変わります。数字だけで良い会社か悪い会社かが決まるわけではありません。
3年後の試算は「このまま続いたら」という仮定の計算です。将来を当てるものではありません。

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