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粗利の見える化

どの仕事が儲かっているか、翌日に分かる。

Your Concerns

どの仕事が儲かっているか、
言い切れますか。

売上は分かります。ただし仕事ごと・お客さんごとにいくら残っているかまでは見えていない。気づくのは決算が出てから。そういう話をよく聞きます。

いくら残っているかが見えず、判断が遅れる
どのお客さん・どの仕事が本当に儲かっているか分からない
同じ数字を二回打ち込んだり、手で集計したりしている
What changes

依頼後、こう変わります。

01
どれが儲かっているか、すぐ分かる
原価といくら残ったかが、翌日に分かる形にします。
02
戦略的営業の実現
どのお客さんがどれだけ利益に貢献しているかを並べて、力を入れる先を絞れるようにします。
03
生産性の向上
営業まわりの事務を型にして自動化し、手間を2〜3割減らします。
D+1 粗利速報の速さ
20〜30% 業務工数削減

売上と原価の記録の仕組みを整えて、いくら残ったかが翌日に分かるようにします。勘で決めていたところが、数字で決められるようになります。

案件別 粗利(イメージ) D+1 速報 A社 B社 C社 D社 E社 F社
Scope LEVEL 2 → 3
国の目安は「翌月10日」。私たちは、翌日です。

中小企業庁は「月の数字は遅くとも翌月10日までに出しましょう」と言っています。遅いと管理に使えないからです。私がやるのは、そこからさらに9日以上早める仕事。仕事ごとの儲けを翌日に出します。早いほど打てる手が増えます。

月末 D+1 当社(案件別の粗利が翌日) 国の目安(翌月10日まで) 翌月10日 翌月末 よくある状態(管理に使えない)
LEVEL 2
業績を共有する
月次決算の早期化/月次実地棚卸/正しい粗利の把握
LEVEL 3
部門長に業績責任をもってもらう
商品別・得意先別売上管理/部門別業績管理/現場の生産性管理
Next Step

前後の段階も、ご一緒に

翌日に出すには、Level 1〜2の土台が前提になります。土台づくりからでも、その先の話からでも、どちらでもご相談ください。

LEVEL 1 → 2
経理体制づくり
自社で帳簿をつけて、月の数字を早く出す。いちばん下を固めます。
詳しく見る →
LEVEL 2 → 5 / 中核
外部CFO(社長の参謀役)
月イチの検討会から3年計画まで、社長の隣にいます。
詳しく見る →
Compare
これが自社に合っているか、迷われていませんか。

会計活用レベルの地図の上に、4つのサービスを並べています。自社の段階から順に見ていただけます。

他のサービスと比べる →

ひとりで決める前に、一度話しませんか。

最初の30分は、お金をいただきません。何を話すか決めていなくて大丈夫です。いま困っていることを、そのまま聞かせてください。

まず30分、話してみる(無料)
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社長を、ひとりにしない。
神戸で、中小企業の判断を数字で支えています。

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〒650-0032
兵庫県神戸市中央区伊藤町110-2
神戸ポートビル旧居留地8F-19
TEL:050-5810-2359

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