Our Core Service

外部CFO(社長の参謀役)

ひとりで抱えている判断を、一緒に考えます。

Your Concerns

数字は出ている。
それでも、決めきれない。

毎月、数字は出てきます。税理士にも銀行にも相談はできる。でも「その判断で合ってますよ」とは誰も言ってくれません。そこで止まる社長を何人も見てきました。

数字は出ているけれど、どう使えばいいのか分からない
経営の悩みを、本音で話せる相手がいない
銀行や税理士には、数字のことしか聞けない
What changes

ひとりで決める重さが、軽くなります。

こちらから答えを出すことはしません。社長の頭の中にあるものを数字で並べ直すだけです。「自分で決めた」という感覚が残ります。これが後で効きます。

「決められる」回数が増える
材料が毎月そろうので、「もう少し考えよう」で止まる回数が減ります。
ひとりで抱えなくなる
数字のことも弱音も言える相手が、社外にひとりできます。
3ヶ月先が見えるようになる
利益は3ヶ月先、お金は6ヶ月先まで読めるようになります。
任せられる人が育つ
月イチの検討会を続けると、社長の考えを分かる幹部が出てきます。
How we work

私たちの進め方

毎月お会いして数字を見ながら話します。私が答えを言うことはありません。社長がすでに持っているものを並べ直す時間です。

01
話しながら、決めるのを手伝う
こちらから答えは言いません。社長の中にあるものを引き出します。
02
これから先の数字をつくる
数字を共通の言葉にして、これから先のお金の流れと打ち手を一緒に考えます。
03
ずっと隣にいる
一回きりの相談では終わりません。毎月会って、ずっと横にいます。

私たちの「違い」

税理士 過去の数字を、 正しく整える クラウド会計 数字を、 素早く出す US 外部CFO(当社) 未来の数字を、 対話で一緒につくる
顧問税理士との違い

税理士は、終わった数字を正しく整えるプロです。私が扱うのは、これから先の数字。社長と話しながら一緒に作ります。

クラウド会計との違い

ソフトは数字を出すのが得意です。私は、出てきた数字を「じゃあどうするか」に翻訳するのが仕事です。クラウド会計を入れて使えるようにすること自体は「経理体制づくり」でやります。道具と読み方、両方そろって初めて役に立ちます。

Scope LEVEL 2 → 5

外部CFOが担うのは、
「業績を共有する」から「中長期戦略」まで。

中小企業庁の5段階でいうと、外部CFOの仕事はLevel 2から始まってLevel 5まで続きます。Level 1の土台ができた会社が次に欲しくなるのは、数字を判断に変える「場」です。そこから上の4段を隣で一緒に上がります。

LEVEL 2
業績を共有する
数字を、判断する場に載せる
月イチの検討会の進行/作り替えた表での目標と実績の比較(変動損益計算書)/会社全体の目標づくり/お金の計画(本業・投資・借入の3つに分けて管理)
LEVEL 3
部門長に業績責任
責任を、社長ひとりから幹部へ広げる
部門ごとの成績表づくり/みんなで使う経費をどう割るかの決めごと/次の管理者を育てる場づくり
LEVEL 4
先を読み、先手をうつ
反省会を、作戦会議に変える
仕事ごとの目標数値の管理/3ヶ月先の利益と6ヶ月先のお金の見込み/決算の2〜3ヶ月前から着地を読む
LEVEL 5
中長期戦略を全社で共有
3年後の姿を、数字と人の両面から描く
3年分の事業と組織の計画/利益とお金の計画/誰が何をできるかの棚卸し/設備投資と資金の調達計画(人の話はTriAxisで連携)
Level 2 の道具
見るべき数字は、3つだけです。

ふつうの損益計算書だと、粗利が上がったのが頑張った結果なのか、たくさん作っただけなのかが分かりません。だから月イチの検討会では作り替えた表(変動損益計算書)を使って、見るところを3つに絞ります。

売上高 どれだけ稼いだか 限界利益率 経営努力が出る数字 固定費 売上に関わらず出る この3つを目標と前年と並べて、ズレの原因に手を打ちます
Level 4 の視界
3ヶ月先の利益、6ヶ月先の資金。

手を打っても効いてくるまで数ヶ月かかります。だから利益は3ヶ月先、お金は6ヶ月先まで読んでおく。そうすると会議の中身が「なんでやらなかったのか」から「この先どうするか」に変わります。

今月 利益 = 3ヶ月先まで読む 資金 = 6ヶ月先まで読む 3ヶ月後 6ヶ月後

選ばれてきた、17年間。

この数字が、続けてきたことの答えだと思っています。

17年
会計・財務支援歴
延べ300社超
支援企業数
90%
継続率
ご参考(よその調査データ)
約半数日本の中小企業が、自社の状態をつかむのに社外の人を使っています中小企業庁「2020年版 小規模企業白書」
3社に1社アメリカの中小企業が、お金まわりを外に任せていますNOW CFO調査

同じ白書には、社外に相談相手がいる会社ほど自社の状態をつかめていて、状態をつかめている会社ほど売上と経常利益が伸びている、という結果も出ています。

Pricing

どこまで関わるかによって変わるので、決まった値段は置いていません。まず無料相談で、いまの状況を聞かせてください。

Compare
これが自社に合っているか、迷われていませんか。

会計活用レベルの地図の上に、4つのサービスを並べています。自社の段階から順に見ていただけます。

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神戸で、中小企業の判断を数字で支えています。

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〒650-0032
兵庫県神戸市中央区伊藤町110-2
神戸ポートビル旧居留地8F-19
TEL:050-5810-2359

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ひとりで抱えている判断を、一緒に考えます。

Your Concerns

数字は出ている。
それでも、決めきれない。

毎月、数字は出てきます。税理士にも銀行にも相談はできる。でも「その判断で合ってますよ」とは誰も言ってくれません。そこで止まる社長を何人も見てきました。

数字は出ているけれど、どう使えばいいのか分からない
経営の悩みを、本音で話せる相手がいない
銀行や税理士には、数字のことしか聞けない
What changes

ひとりで決める重さが、軽くなります。

こちらから答えを出すことはしません。社長の頭の中にあるものを数字で並べ直すだけです。「自分で決めた」という感覚が残ります。これが後で効きます。

「決められる」回数が増える
材料が毎月そろうので、「もう少し考えよう」で止まる回数が減ります。
ひとりで抱えなくなる
数字のことも弱音も言える相手が、社外にひとりできます。
3ヶ月先が見えるようになる
利益は3ヶ月先、お金は6ヶ月先まで読めるようになります。
任せられる人が育つ
月イチの検討会を続けると、社長の考えを分かる幹部が出てきます。
How we work

私たちの進め方

毎月お会いして数字を見ながら話します。私が答えを言うことはありません。社長がすでに持っているものを並べ直す時間です。

01
話しながら、決めるのを手伝う
こちらから答えは言いません。社長の中にあるものを引き出します。
02
これから先の数字をつくる
数字を共通の言葉にして、これから先のお金の流れと打ち手を一緒に考えます。
03
ずっと隣にいる
一回きりの相談では終わりません。毎月会って、ずっと横にいます。

私たちの「違い」

税理士 過去の数字を、正しく整える クラウド会計 数字を、素早く出す US 外部CFO(当社) 未来の数字を、対話で一緒につくる
顧問税理士との違い

税理士は、終わった数字を正しく整えるプロです。私が扱うのは、これから先の数字。社長と話しながら一緒に作ります。

クラウド会計との違い

ソフトは数字を出すのが得意です。私は、出てきた数字を「じゃあどうするか」に翻訳するのが仕事です。クラウド会計を入れて使えるようにすること自体は「経理体制づくり」でやります。道具と読み方、両方そろって初めて役に立ちます。

Scope LEVEL 2 → 5

外部CFOが担うのは、
「業績を共有する」から「中長期戦略」まで。

中小企業庁の5段階でいうと、外部CFOの仕事はLevel 2から始まってLevel 5まで続きます。Level 1の土台ができた会社が次に欲しくなるのは、数字を判断に変える「場」です。そこから上の4段を隣で一緒に上がります。

LEVEL 2 業績を共有する
数字を、判断する場に載せる
月イチの検討会の進行/作り替えた表での目標と実績の比較(変動損益計算書)/会社全体の目標づくり/お金の計画(本業・投資・借入の3つに分けて管理)
LEVEL 3 部門長に業績責任
責任を、社長ひとりから幹部へ広げる
部門ごとの成績表づくり/みんなで使う経費をどう割るかの決めごと/次の管理者を育てる場づくり
LEVEL 4 先を読み、先手をうつ
反省会を、作戦会議に変える
仕事ごとの目標数値の管理/3ヶ月先の利益と6ヶ月先のお金の見込み/決算の2〜3ヶ月前から着地を読む
LEVEL 5 中長期戦略を全社で共有
3年後の姿を、数字と人の両面から描く
3年分の事業と組織の計画/利益とお金の計画/誰が何をできるかの棚卸し/設備投資と資金の調達計画(人の話はTriAxisで連携)
Level 2 の道具
見るべき数字は、3つだけです。

ふつうの損益計算書だと、粗利が上がったのが頑張った結果なのか、たくさん作っただけなのかが分かりません。だから月イチの検討会では作り替えた表(変動損益計算書)を使って、見るところを3つに絞ります。

売上高 どれだけ稼いだか 限界利益率 経営努力が出る数字 固定費 売上に関わらず出る この3つを目標と前年と並べて、ズレの原因に手を打ちます
Level 4 の視界
3ヶ月先の利益、6ヶ月先の資金。

手を打っても効いてくるまで数ヶ月かかります。だから利益は3ヶ月先、お金は6ヶ月先まで読んでおく。そうすると会議の中身が「なんでやらなかったのか」から「この先どうするか」に変わります。

今月 利益 = 3ヶ月先 資金 = 6ヶ月先 3ヶ月後 6ヶ月後

選ばれてきた、17年間。

この数字が、続けてきたことの答えだと思っています。

17年 会計・財務支援歴
延べ300社超 支援企業数
90% 継続率
ご参考(よその調査データ)
約半数日本の中小企業が、自社の状態をつかむのに社外の人を使っています
中小企業庁「2020年版 小規模企業白書」
3社に1社アメリカの中小企業が、お金まわりを外に任せています
NOW CFO調査

同じ白書には、社外に相談相手がいる会社ほど自社の状態をつかめていて、状態をつかめている会社ほど売上と経常利益が伸びている、という結果も出ています。

Pricing

どこまで関わるかによって変わるので、決まった値段は置いていません。まず無料相談で、いまの状況を聞かせてください。

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これが自社に合っているか、
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