Alliance

TriAxis連携体制

窓口は私ひとり。でも後ろに、労務と組織の専門家がいます。

Your Concerns

人が辞めるのは、
給料のせいだけでしょうか。

給料を上げても面談をしても辞めていく。採用にまたお金がかかる。その裏に「評価のモヤモヤ」が隠れている場合があります。順番はこうです。

01
評価の基準が、はっきりしない
何を頑張れば認めてもらえるのかが見えません。上司によって言うことが違うので、社員はどこを向けばいいのか分からなくなります。
02
だんだん、やる気が下がる
頑張っても報われるか分からないので、無理をしなくなります。新しいことに手を出さなくなり、社内から挑戦が消えていきます。
03
できる人から、辞めていく
よそでも通用する人ほど、早く見切りをつけます。残ってほしい人から先に抜けていくのは、だいたいこの順番です。

この連鎖を止めるには、評価のしくみを作り直すしかありません。ただ、制度だけでは動きません。

Structure

財務・労務・組織の、3人で組んでいます。

経営の悩みは、お金の話だけで終わりません。資金繰りが苦しい裏に人の問題がある。儲からない原因が組織にある。だから財務・労務・組織の3人でチームを組んでいます。

窓口はひとつ BPOパートナー FINANCE 財務 LABOR 労務 ORGANIZATION 組織
Finance
財務
株式会社BPOパートナー
重本 真吾
数字と、決めることの手伝い
Labor
労務
社会保険労務士法人げんき旧居留地事務所
加藤 哲也
採用と労務、人の制度
Organization
組織
株式会社リーディングノート
大浦 久司
組織づくりと人材育成
Why a team?

なぜチームで関わるのか

資金繰りの相談を聞くと、根っこに「人が採れない」「すぐ辞める」という話が出てきます。儲からない原因が組織にある場合もあります。

窓口は私ひとりのままです。必要なときだけ労務と組織の専門家が加わります。あちこちに説明し直す手間はかかりません。

Why now LEVEL 5
財務だけでは、いちばん上まで登れません。

5段階の最上段、Level 5で必要になるのは3年分のお金の計画だけではありません。それを実行する組織の計画と、誰が何をできるかの棚卸しも同時に必要になります。中小企業は仕事と人がくっついているので、人を切り離して考えられません。お金の専門家だけでは、ここに手が届きません。だからTriAxisを組んでいます。

財務が担う
3年分の利益とお金の計画/設備投資とお金の調達/事業計画を数字にする
労務が担う
何人必要かの計画(採用・昇給・賞与)/人の制度づくり/辞めない仕組み
組織が担う
誰が何をできるかの棚卸し/幹部の役割分け/人を育てる計画/足りない役割を埋める
3-Step

評価制度だけ作っても、動きません。

会社の向かう先が決まっていなければ、何を評価するかも決まりません。「経営計画」「評価制度」「労務規程」の3つをひとつながりで組み立てます。

STEP 01 ここは私が担当します
経営計画をはっきりさせる
「何を目指すのか」

会社が向かう先が決まっていないと、何を評価するかも決められません。まず、いまの数字を見せていただいて、会社として何を実現したいのか、どんな人に働いてほしいのかをはっきりさせます。

会社の概要をうかがう/いまの財務の分析/理念と方針をはっきりさせる/数値目標を決める/単年度と5か年の経営計画/月次で予定と実績を見比べる表づくり
STEP 02 組織の専門家が担当
評価のしくみを設計する
「誰を、どう評価するか」

経営計画で決めた方向をもとに、どんな働きを評価するのかを決めます。社員が「ここを目指せばいいんだ」と分かる形にするのが目的です。

仕事の中身を調べる/等級と役職の定義/キャリアの道筋づくり/評価項目と基準づくり/個人の目標管理/評価シート/評価する側の研修/社員への説明会/面談の手引き/運用マニュアル
STEP 03 労務の専門家が担当
会社のルールに落とす
「ルールとして残す」

作った評価のしくみを、就業規則や賃金規程に書き込みます。ここまでやって、はじめて会社の決まりごととして続いていきます。

労働契約の締結/就業規則の改定/賃金規程の整備/退職金規程/雇用契約書の見直し/必要に応じて労使協定/法律に合っているかの最終確認
Members

同じ考え方をする、3人です。

TriAxis(トライアクシス)は「Tri=3」と「Axis=軸」を合わせた名前です。3つの軸で経営を支える、という意味です。

それぞれ別の会社を経営しています。案件ごとに集まる寄せ集めではありません。同じ考え方をする3人が、続けて組んでいます。

写真左から 大浦 久司(組織)/重本 真吾(財務)/加藤 哲也(労務)

TriAxisのメンバー3名。左から株式会社リーディングノート大浦久司、株式会社BPOパートナー重本真吾、社会保険労務士法人げんき旧居留地事務所加藤哲也
Organization|組織
株式会社リーディングノート
大浦 久司
Finance|財務
株式会社BPOパートナー
重本 真吾
Labor|労務
社会保険労務士法人げんき旧居留地事務所
加藤 哲也
TriAxisのサイトを見る ↗

ひとりで決める前に、一度話しませんか。

最初の30分は、お金をいただきません。何を話すか決めていなくて大丈夫です。いま困っていることを、そのまま聞かせてください。

まず30分、話してみる(無料)
BPO PARTNER Finance & Accounting

社長を、ひとりにしない。
神戸で、中小企業の判断を数字で支えています。

note で記事を読む ↗
お問い合わせ

〒650-0032
兵庫県神戸市中央区伊藤町110-2
神戸ポートビル旧居留地8F-19
TEL:050-5810-2359

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TriAxis連携体制

窓口は私ひとり。でも後ろに、労務と組織の専門家がいます。

Your Concerns

人が辞めるのは、
給料のせいだけでしょうか。

給料を上げても面談をしても辞めていく。採用にまたお金がかかる。その裏に「評価のモヤモヤ」が隠れている場合があります。順番はこうです。

01
評価の基準が、はっきりしない
何を頑張れば認めてもらえるのかが見えません。上司によって言うことが違うので、社員はどこを向けばいいのか分からなくなります。
02
だんだん、やる気が下がる
頑張っても報われるか分からないので、無理をしなくなります。新しいことに手を出さなくなり、社内から挑戦が消えていきます。
03
できる人から、辞めていく
よそでも通用する人ほど、早く見切りをつけます。残ってほしい人から先に抜けていくのは、だいたいこの順番です。

この連鎖を止めるには、評価のしくみを作り直すしかありません。ただ、制度だけでは動きません。

Structure

財務・労務・組織の、
3人で組んでいます。

経営の悩みは、お金の話だけで終わりません。資金繰りが苦しい裏に人の問題がある。儲からない原因が組織にある。だから財務・労務・組織の3人でチームを組んでいます。

窓口はひとつ BPOパートナー FINANCE 財務 LABOR 労務 ORG. 組織
Finance
財務
株式会社BPOパートナー
重本 真吾
数字と、決めることの手伝い
Labor
労務
社会保険労務士法人げんき旧居留地事務所
加藤 哲也
採用と労務、人の制度
Organization
組織
株式会社リーディングノート
大浦 久司
組織づくりと人材育成
Why a team?

なぜチームで関わるのか

資金繰りの相談を聞くと、根っこに「人が採れない」「すぐ辞める」という話が出てきます。儲からない原因が組織にある場合もあります。

窓口は私ひとりのままです。必要なときだけ労務と組織の専門家が加わります。あちこちに説明し直す手間はかかりません。

Why now LEVEL 5
財務だけでは、
いちばん上まで登れません。

5段階の最上段、Level 5で必要になるのは3年分のお金の計画だけではありません。それを実行する組織の計画と、誰が何をできるかの棚卸しも同時に必要になります。中小企業は仕事と人がくっついているので、人を切り離して考えられません。お金の専門家だけでは、ここに手が届きません。だからTriAxisを組んでいます。

財務が担う
3年分の利益とお金の計画/設備投資とお金の調達/事業計画を数字にする
労務が担う
何人必要かの計画(採用・昇給・賞与)/人の制度づくり/辞めない仕組み
組織が担う
誰が何をできるかの棚卸し/幹部の役割分け/人を育てる計画/足りない役割を埋める
3-Step

評価制度だけ作っても、動きません。

会社の向かう先が決まっていなければ、何を評価するかも決まりません。「経営計画」「評価制度」「労務規程」の3つをひとつながりで組み立てます。

STEP 01 ここは私が担当します
経営計画をはっきりさせる
「何を目指すのか」

会社が向かう先が決まっていないと、何を評価するかも決められません。まず、いまの数字を見せていただいて、会社として何を実現したいのか、どんな人に働いてほしいのかをはっきりさせます。

会社の概要をうかがう/いまの財務の分析/理念と方針をはっきりさせる/数値目標を決める/単年度と5か年の経営計画/月次で予定と実績を見比べる表づくり
STEP 02 組織の専門家が担当
評価のしくみを設計する
「誰を、どう評価するか」

経営計画で決めた方向をもとに、どんな働きを評価するのかを決めます。社員が「ここを目指せばいいんだ」と分かる形にするのが目的です。

仕事の中身を調べる/等級と役職の定義/キャリアの道筋づくり/評価項目と基準づくり/個人の目標管理/評価シート/評価する側の研修/社員への説明会/面談の手引き/運用マニュアル
STEP 03 労務の専門家が担当
会社のルールに落とす
「ルールとして残す」

作った評価のしくみを、就業規則や賃金規程に書き込みます。ここまでやって、はじめて会社の決まりごととして続いていきます。

労働契約の締結/就業規則の改定/賃金規程の整備/退職金規程/雇用契約書の見直し/必要に応じて労使協定/法律に合っているかの最終確認
Members

同じ考え方をする、3人です。

TriAxis(トライアクシス)は「Tri=3」と「Axis=軸」を合わせた名前です。3つの軸で経営を支える、という意味です。

TriAxisのメンバー3名。左から株式会社リーディングノート大浦久司、株式会社BPOパートナー重本真吾、社会保険労務士法人げんき旧居留地事務所加藤哲也

写真左から 大浦 久司(組織)/重本 真吾(財務)/加藤 哲也(労務)

Organization|組織
株式会社リーディングノート
大浦 久司
Finance|財務
株式会社BPOパートナー
重本 真吾
Labor|労務
社会保険労務士法人げんき旧居留地事務所
加藤 哲也
TriAxisのサイトを見る ↗

ひとりで決める前に、一度話しませんか。

最初の30分は、お金をいただきません。何を話すか決めていなくて大丈夫です。いま困っていることを、そのまま聞かせてください。

まず30分、話してみる(無料)
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社長を、ひとりにしない。
神戸で、中小企業の判断を数字で支えています。

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〒650-0032
兵庫県神戸市中央区伊藤町110-2
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TEL:050-5810-2359

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